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北海道の巨大キャベツ、札幌大球を
東京でも美味しく楽しく食べよう!

札幌大球とは?
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札幌大球とは?

巨大キャベツ

札幌大球(さっぽろたいきゅう)は10キロから15キロくらいほどになる大きなキャベツです。
10月下旬から11月上旬の2週間ほどしか収穫されていないので、市場に出回る時期もほんのわずか。
大きいために収穫が大変なことや、家庭で使いにくいことから、栽培する農家さんが減ってきています。
→札幌大球応援隊 

札幌伝統野菜

札幌伝統野菜とは

1.札幌市内で栽培された野菜であること
2.品種名に「サッポロ」の地名がついていること
3.現在でも種子(苗)があり、生産物の入手(栽培)が可能なもの

という定義があり、札幌大球(キャベツ)の他に札幌黄(タマネギ)、サッポロミドリ(枝豆)、札幌大長ナンバン(とうがらし)、札幌白ゴボウ(ゴボウ)の5種類があります。

甘くておいしい!

こんなに大きなキャベツなのに関わらず、札幌大球は柔らかくてみずみずしく、甘いキャベツなのです。
一般のキャベツ特有の青臭さもありません。
このようなおいしいキャベツをこれからも農家さんに継続して栽培していただくため、東京でも認知度を高めていく必要があると感じています。

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活動内容

食べるイベントを開催

札幌大球は10月末から11月初めの2週間ほどしか収穫されません。
毎年、収穫の時期に合わせて東京・浅草橋のシェアキッチンで、札幌大球を食べるイベントをしています。

北海道フードマイスターから札幌大球に関するお話を聞きながら、6~7種類ほどの料理をたっぷり味わっていただけます。
イベント主催:mikibar
料理:soüp、くらしとデザイン舎

イベント開催者を募集

札幌大球は大きいため、家庭で食べるのにはちょっと大きいのです。
でも、シェアハウスや大人数のイベントなど、これひとつで盛り上がること間違いなし。
キャベツはどんな料理にも合うので、餃子、お好み焼き、ロールキャベツ、ホイコーローなど様々な料理で使っていただけて飽きることがありません。

食材として使っていただける方を募集

飲食店で札幌大球を使ってみたいという方を募集しています。
お店の前に置くだけで注目の的になりますし、北海道産の特別な季節の食材として使っていただけます。

また、札幌大球を使った商品の開発を進める予定です。

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お知らせ

2025年11月8日
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札幌大球を浅草の銘店・ロシア料理ストロバヤさんがおいしいお漬物に!

2025年11月5日
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2025年度札幌大球オーナー制度は11月10日まで!

2025年9月21日
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「第10回なまらおいしい北海道ナイト」を開催します!

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お問い合わせ

札幌大球をお店で取り扱いたい方、イベントで使ってみたい方、メディアの方はこちらからお問い合わせください。



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